雑貨屋をつくることにしました。



BEAD ACCESSORY BOOK―+craft&styling bead39木の雑貨と育むやさしい暮らし―木の家具や手づくりに囲まれたナチュラルでシンプルな心地よさ (I Love ZAKKA Home)はじめてのリメイク―縫って染めて出かけよう世界のキッズ雑貨BOOK―おしゃれな子ども雑貨とおもちゃ1200 (Best mook series (Vol.04))ラッピング―基本の包み方とリボンアレンジ (きっかけ本)動物さんのベビーニット―50~95cmかわいいでしょ! (主婦の友生活シリーズ) (主婦の友生活シリーズ)くりくり〈02〉絵を描いて手づくり物づくり土曜日のお裁縫―台所まわりから子どものものまで、暮しの手づくり38100円グッズでセンスのいい収納&インテリア (ベネッセ・ムック)雑貨屋をつくることにしました。


雑貨屋をつくることにしました。
雑貨屋をつくることにしました。

ジャンル:
セールスランク:464134 位
発送可能時期:ご確認下さい
参考価格:¥ 565 (税込)

ご購入前のご注意
当ウェブサイトはAmazonウェブサービスにより実現されております。 商品の取引契約および商品に関する情報は全てAmazon.co.jpの取り扱いとなります。

購入する

北欧に行ってみたくなりました。

デザイン事務所で働いている女性2人の雑貨屋づくりを、写真や文章で綴った本です。(写真9割で文章が1割くらい)
装丁も流石デザイン事務所!と思える可愛らしさです。

買い付けに行った国の紹介や商品、その国での生活も載せてあって見ていて面白いです。

でも商品は食器と子供のおもちゃのようなものが殆どだったので、沢山の種類の雑貨を期待している人にはちょっと物足りないかな・・・

他にもサザン・アクセンツやhikeのオーナーさんのインタビューも載っていて勉強になりました。

これから雑貨屋を開きたいと思っている人に読んで欲しいです。
がっかり!!!!

デザイン会社「gdc」企画の雑貨屋で
そこの女性社員が、"企画として"
立ち上げるという珍しい試みに
興味しんしんでした。

物凄く楽しみで、気合いを入れて臨んだのですが
肩透かしもいいところでした。
購入したものと国の紹介がのろのろ
続きます。雑貨の雑誌じゃあるまいし…
もっと、デザイン会社のデザイナーが
雑貨屋を開くんだ!という

内容にしてほしかった。
(というよりそうだと思っていた)
毎日のレポートをあげるとか。
苦労話をたくさんのせるとか。

給料もらって、旅費もらって、行かせてもらって
買い物して、本を作る。
そこまでしてもらってるのに、ちっとも面白くなかった。
この内容でこの値段は高過ぎませんか。

gdcだから期待したのに…これじゃあ!起承転結の起、以下ですね。
実用書としてもお勧めの1冊

雑貨が好き、自分でも雑貨店をやりたいという読者はもちろんのこと、ショップツールや販促物の制作過程など、デザイン事務所ならではのノウハウがしっかりつまった実用書ともいえる一冊です。



ピエブックス