おすすめモテ本
恋愛に臆病な若者はもちろん、いろいろと動けなくなってきている中高年にもおすすめ。
後藤氏はとにかく動け!と諭してくれる。
行動のキッカケにはなるはず。
『口説きの赤本』とほとんど一緒だね。
結構面白かったよ。でも『口説きの赤本』とほとんど一緒だね。
文面まで全く一緒のところもありますね。
(服をユニクロで買っても身だしなみとして整っていれば"よし"みたいなところなど)
違うところは半分くらいかな?
あえて比べるとすれば後から出た赤本の方が体系だてて書いてあるので、読みやすいですね。
赤本の方は相手とのラポール(信頼関係)を築く課程をコップに水を注ぐ行為に例えて説明されてます。
漠然とした人間の信頼関係をラポールとか言われても具体的にイメージしずらいので
それを身近なコップと水に例えたのは『うまいな』って思いました。
まあ、どっちを読んでも結局後藤さんの言いたいことは同じなんだけどね。
元気のきっかけ
男女のすれ違いを解決するには、「たとえば」が有効であるという話と、 様々な感情体験を体積としてとらえている話には、なるほどと思った。もやもやしている時には、元気のきっかけになる本だと思う。
すべての悩める青少年に捧げる書
彼女イナイ歴を更新し続けていることに悩む青少年諸君は、本書に限らず、後藤よしのり氏の本を片っ端から読んでみることをおすすめする。必ずや新たな道が開けて来るだろう。 また、意外に思うかもしれないが、後藤氏の本は女性にも読んでほしい。なぜなら、氏の本は、男の小賢しい手の内を披露するものではなく、恋愛感情が高まるプロセスを説き明かし、恋愛のためのコミュニケーション能力を向上させる手法を説いたものだからである。特に、彼氏ができない、できても幸せになれないと悩む女性にはおすすめしたい。 かくいう私も、あと10年早く後藤氏の本に出会っていたならば、随分ましな青春を送れただろうと後悔することしきりである。とにかく、今からでも頑張ってみようという元気と、どうすればいいのかという行動の指針を得ることができたのは確かだ。 本書の底本である「アグレッシブ恋愛方程式」と本書を比較すると、新しい時代に沿った内容が盛り込まれている反面、著者の社会的地位が高くなったためか、曖昧な表現に置き換えられた箇所が多くあり、いま一つわかりにくいと感じた。やはり本書と「アグレッシブ〜」を併読すると、より良く理解できるのではないかと思う。
「人ったらしの技術」が満載
ビジネス分野の書評にも紹介されているこの本。以前から気にはなっていたんだけど、なんかタイトルがね・・・・。 読む前から本を判断しちゃダメなんだけど、ちょっと躊躇してました。 が、しかーーーし!読んでみてびっくり!! 一言でいうと、「人ったらしの技術」が満載の書です。(ちなみに、「人ったらし」というと聞こえは悪いのだけど、要するに、『自分の必要とする人といかに関係を構築しつながっていけるようにするか』に対する一つの方法を提示しているという意味ですからね。(笑)) で、タイトルがこうなったんだ。(「なるほどぁ」って、納得です。) 未来を変えるには、行動を変える(当然、「自分の」ね)必要があることは、誰しも思っていること。ただ、それを実践するまでに至っていない人が多いのも、事実ですよね。(自分で書いていても、耳が痛い!(笑)) それは、なぜか? ・・・・。なぜなのかは分かりませんが、行動してきた人たちが多く紹介しているマネるということが、その一つの解決策かなーって、ボクは思うのです。とすると、あとは、後藤さんがマネるに値する方かどうか。(なんか、不遜な書き方になってしまって、後藤さん!ゴメンナサイm(__)m) 後藤さんは、元水商売(ホスト)、元風俗店経営という経歴をもっています。つまり、「人」に深く関連した商売の経験者で、且つ、成功者。(No.1ホストだったらしいです) そんな人の書いた実践からでた「人ったらし」になるための知恵の結晶が本書に記されています。 「影響力の武器(ロバート・B・チャルディーニ著 誠信書房)」といった行動心理学的な要素も含みながら、後藤さんの実践から得た「モテる!」ための3段階理論。 アナタも触れてみませんか?
講談社
ゴトー式口説きの赤本 (講談社プラスアルファ文庫) 間違いだらけのオンナ選び オンナを味方にして仕事をする本―なぜあなたは女性とうまくいかないのか?奇跡の12週解決トレーニング チャンスと出逢うための 人脈大改造 フツーの人でも成功できる実践法則 ゴトー式 口説きの赤本―恋愛能力養成マニュアル (ベストセラーシリーズ・ワニの本)
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